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副業
インターネットを介してのビジネスを、副業として展開する、所謂、ネット副業、に手を染めて
おられる方は、いまでは、かなりの数になるのではないでしょうか?
この、ネット副業、ということに限らず、およそ、副業と名がつくビジネスについて、
私は、副業で稼ぐよりも本業で稼ぐ方が容易なのに・・・と、いつも、考えてしまうんですね。
ネット副業、であるなら、ネット副業を本業にしてしまえばいいのに・・・なんて、素人考えですが、
そんなふうにおもってしまいます。
本業は別にあるので、ネットで副業しているんだ、という方にとっては、私の思いつきなど、
歯牙にもかけないかもしれせんね。
しかし・・・例えば、私が、車を売るとしましょう。
中古車屋さんに売ることになるわけですが、私の車を買った中古車屋さんは、この車を、
ネットオークションに出したりするようです。
すると、中古車の専門ネットオークションを開けないか・・・というふうに考える業者さんが
居るかもしれません。
と、なると、これは、中古車屋さんにとって、ネットを介しての副業、ということになるのかな・・・
とそんなことも考えてしまいます。
おそらく、中古車専門のネットオークション、というのは、技術的に、いろいろと難しい部分
があるのではないでしょうか?
尤も、私が知らないだけで、既に実用化されているのかもしれません。
しかし・・・中古車屋さんも、副業としてネットオークションを運営するのではなく、
本業としてネットで車を売る、というふうに発想を変えて行くことによって、
より、ビジネスとして発展性を増す、というように思うのですが、この点、如何でしょうか?
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副業
さてさて、昨今の不景気のおかげでネット副業が盛り上がってきてる感が
ココのところの調査で実感してる今日この頃ですが、副業する目的はなんでしょうか?
いまさら言うまでもないことですが、お金を稼ぐことですね。
じゃあ、別にネットじゃなくても、会社の帰りに居酒屋など夜できるアルバイトでも
良いではないのでしょうか?
実際、居酒屋やファミリーレストランで副業的なアルバイトをしていらっしゃる方も
確かにいます。
ではなぜネットで副業なのか?
思うに、それは、在宅で出来るということと、ネットがつながる環境にあれば
場所を選ばず、ドコでもできるという事です。しかも時間に縛られません。
しかもしかも、場合によってはかなりの額を稼ぐ可能性が秘められており、
実際に副業と本業で収入が逆転してしまい、さらには本業の2倍を副業で稼いで
しまい、結局本業であった会社を辞めてしまったという人がいるのが
ネット副業の世界でもあります。
しかし、だからと言って、副業をするイコール稼げるということでは当然ありません
。
実際にネットで1万円以上稼いでる人は全体の5%にも満たないと言われている。
一方、月々100万越えをしている人は確かにいます。
この違いは一体何だと思いますか?
わたしが思うのは基本的な考え方。マインドだと思います。
自分で考えて、自分で実行し、責任はすべて自分で負う覚悟ができており
失敗を失敗と思わず、上手くいかなかった方法を知ることができたという
発想の転換ができること。
そういうマインドがネット副業をする際にも必要であると考えます。
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呟き
ネットの副業として、自分で商売する人もいますが、いわゆる投資系に走る人
もいます。例えば「FX」や「インターネット株」などの金融商品もネット副業の
種類の一つとして様々なメディアで取り上げられています。
そして、誰でも簡単にFXで稼げる系の情報も売られていたりします。
そこには、とても簡単に稼げる内容でない物や、内容自体がウソなどの詐欺的商材
も売られていたりするので、かなり注意しなければなりません。
しかも情報商材の場合は買ってみるまで中身が分からない福袋的なモノばかり
ですので特に注意が必要です。
しかし、これらの投資系の副業は専門的な言葉や知識を必要とするので、ネット副業
初心者にとっては難しいかもしれません。
どのような種類の仕事にせよ、ノーリスクの物は少ないと思いますが、金融関係は
ハイリスクハイリターンの種類のものが多いようですから、ネット副業として始め
ようと思っている方は様々な情報を見比べて、ご自身でよく検討する必要があります。
先程も書きましたが、一部には悪徳商法のホームページもネット上には混在して
いますので注意しましょう
大体、多くのネット副業は始めるにあたって負担金は必要ありません。
PCとインターネットの接続環境が整っていればできますから、○○を買わなければ
仕事ができないとか、これを始めるにはこれを買って下さいなどと言ってる所はまず
疑っていいかと思います。
最近は不景気のせいか、ネット副業が盛り上がっています。ネット副業の種類も
どんどん出てきています。
どれが良いかは一概に言えませんが、すべては自己責任で選択してネット副業で
大いに稼ぎましょう。
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方法
ネットで副業する場合、元手がほとんどかからずリスクもないというところが
魅力だったりするわけです。
たとえば、ASPと言われているアフィリエイトをするために商品を提供する
業者さんと、商品を紹介する人(以下、アフィリエイターと呼びます)を結び
つける際にその会員登録も基本は登録無料ですし、ネットで副業をするための
お店にあたるホームページであるブログにしても無料で開設できます。
ブログは大分一般的に認知されるようになってきていますし、使い勝手も
以前と比べれば大分使いやすくなってきています。
こういうのをコンピュータ用語ではユーザビリティが良いというらしいですが
コンピュータ自体が、というかパソコン自体がどんどん使いやすくなってきて
います。
そういう後押しをする環境もあり、ネットで副業も今更かんがあるのでは?と
少し心配になったりもしますが、まだまだ、ネット副業は成長期の中にあると
どこぞに書いてありました。
と、このようにネットで副業を行うのにはほとんどが無料というか、全部を
無料でやろうとすれば出来る環境が整っていますので、明日からでもやる気さえ
あればネットで副業を行う事なんて何も難しくないのです。
でも、全てが無料だからといって安心してはいけません。
無料だからこそ、注意しないとならない点があります。
今のお客様はかなり賢くなっていますので、ホームページの見た目や書いてある
文章で、プロかアマチュアかを感じ取ってしまいます。
つまり、本業でやってるか副業で片手間でやってるかなんてことも分かってしまう
かもしれないです。
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呟き
ネットはどれくらい前に始まったかというと、1985年アメリカで、元々は
軍事的な目的で使われていたというのは、かなり有名なことです。
そして、1988年におなじくアメリカで商用ネットが始まり、1995年に
Windows95が発売されて、Windowsユーザーにもインターネットの存在が
知れ渡るようになって、定額のブロードバンド接続サービスが低価格で提供される
ようになった2001年から爆発的普及し始めたという経緯があるのです。
そもそも、ネットが一般的に利用されるようになってからまだ10年経っていない
というのが驚きです。
最初の会社がコンピュータソフトの会社だったので、そこでパソコン通信という
遊びをしてる人がいたけど、メッセージを投げてから、返事が来るまで30分ぐらい
インターバルがあったなんてことを言ってたのを思い出す。
しかもまだWindowsはなくて、マイクロソフトのパソコンはMS-DOSの時だったから
基本的にパソコンを立ち上げた時の画面はまっ黒けだったというのを覚えてます。
そして、Windows95が出た当初、マッキントッシュを好んで使っていた人らは
そろって「Windowsはマックのパクリだ」って言ってました。
確かにその通りだと思いますが、VHSがBETAを凌駕したようにWindowsがマックを
ユーザー数というくくりでは確実に上を行ってしまったのは否めません。
わたしもマックはいままで一回も使ったことはないですし。
一番最初のころのマックのイメージが悪くて、使う気に慣れないというのと
マックのマウスにはボタンが1個で右クリックに慣れてしまった身としては
たぶん、使うのにかなり抵抗を感じると思うからです。
でも、I-Padの流れから、パソコンもいずれディスプレイにタッチして、使うのが
主流になるのもそんなに遠い話ではないと思います。
実際にパネルタッチのPCは発売されていますからね。
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副業
ネットで副業する方法について、また自分的に新しいというか、もっと深く調査した
ことがあるので、備忘録的に書いておきます。
というか、ネットの利用方法とでもいうのかな。どちらにしても副業にはつながると
思う話なので、書いておきたいなと思って。
リアルだろうが、ネットだろうが、副業だろうが、本業だろうが、やることは商売です。
商売するのに必ず必要であり、これがなくては商売が成り立たない、一番大事なものって
何だかわかりますか?
これがなくては明日から商売してもお金を儲けることができない究極の物です。
商品? 違います。たしかに売るモノがなければ、お金になりませんが、違います。
お店? 違います。たしかに売る場所がなければ、商品がおけませんが、違います。
さて、もったいぶっても仕方ないので答えを書きますが、
それは、「お客さん」です。
お客さんが商品を買ってくれなければ商売になりません。当然ですよね?
それは何を売るかは関係なく、買ってくれるお客さんがいなければ、
売ることもできないということです。
しかし、こういう当たり前のことを忘れてしまう人が多いのです。
これは自戒を多分に込めて書いています。
例えば、自分が知っている何かを教えるセミナーを開くとしましょう、
そういうセミナーだって聞いてくれる生徒がいなければ、講義もできません。
セミナーの集客を売っている人がいるくらい、集客というのは大切なことです。
副業だから手を抜いて良いというわけではないということです。
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副業
今副業をするにあたって、ネットは不可欠と思うのです。
僕の親の世代だと、副業自体が考えられないことだと思います。
その時は高度成長期だったし、まだまだ日本が元気いっぱいだったから。
今も副業禁止だとか言っている会社の方が多いのかもしれないけど
時代錯誤も甚だしい。
その前に社員との契約時の約束、特に給料に関する約束を守れている会社が
どれくらいあるんだ?
みんな不況のせいにして、リストラ賃金カットをしているくせに副業は
相変わらず禁止とか言っていること自体がナンセンスであると僕は思います。
だから、僕ら会社員のなかからはネットで副業をする人間がどんどん増えてきている。
「副業は禁止」「社員は会社に忠誠を誓え」なんてご託は昭和の遺物に他ならない。
危機感を持っている人間は自分の身は自分で守るしかないという事をわかっていて
ひそかに実行しているんだ。
会社員をやっていると、会社がダメというものはダメと考えがちになるけど、
僕らは会社員の前に人間であるという事を忘れちゃいけないと思うんだ。
その意識が皆しっかり持っていれば、会社の不祥事をもみ消すなんてことも
起きなくなると思うけど、これはきれいごとで理想論でしかないのだろうか?
話が大分それたけど、結局以前も書いたように、ネットで副業することだって
結局はネット上で面と向かっての取引はできないけど、ネットの裏にいるのは
れっきとした人間であり、人間同士の取引には違いないわけです。
であれば、近所の八百屋さんや魚屋さんと同じ様な血の通った仕事がネット上でも
必ずできるし、これからは副業をするにしても、そうじゃなきゃならんと思うわけです。
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方法
ネットで買い物をしようとした時に、製品の調査をまずすると思うのね。
ネットでの買い物にあマリ慣れていない人だと、例えば商品名をGoogleやYahooで
検索して一番上に表示されているリンクをクリックして、あとは見ずにそこで
買ってしまうのです。
ここでは、検索結果の一番上に出ているのが、一番良いであろうという
ユーザーの勘違いが多分に含まれています。
でも、ネットを使いこなしているなんてい人は、そんなに多くないと思うのです。
とくに一般ユーザーがパソコンを使ってる人が全国でどれくらいいるのか?
つい10年前までは3000万人位だとの事だったと記憶してます。
さすがに僕の身の回りでも、ネットで動画見たりとか音楽をダウンロードしたり
という使い方をしてる人がすこしずつ増えてきてはいます。
ケータイ電話にしたってほんの20年前まではこんなに普及はしてなかったし。
ネットはあったけど、コマーシャルで「続きはネットで」とかなかった。
で、前回も書いたけど、ネットで買い物する人が、その商品を色んなホームページで
紹介されていて、価格もそんなに差がない場合、なにが決め手になって購入を決める
と思いますか?
僕が思うに、この点については、リアルだろうが、ネットだろうが関係ない
人間対人間のやり取りだと思っています。
だから、決め手は売っている人がどんな人なのか?なのではないのかな?と思います。
僕がネットで副業する際はこの点を特に意識したいと思います。
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呟き
ネットで副業するために避けては通れないことはなんだろな?と考えてみました。
まず、パソコンが無いとダメ。そしてパソコンだけではダメで、ネットにつながる
環境が無いとダメ。
パソコンは無くても良いのか。とにかくネットで副業するためには、ネットに
つながる環境は不可欠であることは想像に難くない。というか至極当然のことで
あると考えます。
そういうことではなくて、マインド的な面でネットで副業するためには避けて通れ
ないことというのは、やはり、商売の基本はリアルだろうがネットだろうが同じ
なのではないか?という事なんですね。
ネットでは、面と向かって話すことはできない代わりに、ホームページが年中無休で
休みなく、営業をしてくれています。
それも、店の都合ではなく、お客様の都合でホームページに訪問してくれる。
それに営業時間は関係ないです。
夜中の3時、4時でもホームページというお店は開店しているわけです。
しかも、日本だけではなく、全世界に向けて、お店が開いているのと同じです。
これはスゴイことなんじゃないかな?
ただし、いくらホームページが24時間365日開店していると言っても
そこには当然のことながら店員さんはいません。
お客様はホームページに書いてある文を読んで、買うか買わないか決めます。
その時に何が決め手になるのでしょうか?
紹介されている商品の品質でしょうか?機能でしょうか?性能でしょうか?
価格でしょうか?
いずれも一つの要素にはなると思いますが、決め手にはちょっと欠けると思います。